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2017年夏の注目モデル「Xperia XZs」「Xperia XZ Premium」用ケースやカバー、100種類超のラ

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月27日(土)18時13分23秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  ドコモおよび、大手通信キャリアがそろって2017年夏モデルとして発売した人気の最新スマートフォン用のアクセサリーをいち早く販売中! 手帳タイプやスリムタイプ、金属のバンパー、ポリカーボネートやシリコン製など、デザインや素材にこだわった豊富なラインナップからお気に入りのアイテムが選べます!
スマートフォン関連商品や家電などの輸入・販売を手がけているクールリバー株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:吉川 覚)は、直営ECサイト「IT問屋」において、NTTドコモが2017年夏モデルとして5月24日に発表した「Xperia XZ Premium」と、同時にNTTドコモ、au、ソフトバンクの大手通信キャリア3社が発売する「Xperia XZs」用のケースやカバー、画面強化ガラスなどのアクセサリーを全100種類超のラインナップで販売を開始しています。
手帳タイプやスリムタイプ、金属のバンパーなどデザインやフォルムから、スマートフォンをしっかり保護するポリカーボネートやシリコン製など素材からも“お気に入り”のアイテムが選べます!
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https://www.value-press.com/pressrelease/183591

 
 

ドコモ 月額1500円値下げ発表 KDDIやソフトバンクに対抗

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月27日(土)18時11分51秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
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  スマートフォンの割安な料金プランを打ち出しているKDDIとソフトバンクに対抗するため、NTTドコモは、来月から特定の端末を新規に購入した利用者を対象に、月額の通信料金で一律1500円の値下げに踏み切ることを発表しました。
ドコモは24日、新サービスの発表会を開き、来月発売する新型のスマートフォン2機種を購入した利用者を対象に、新しい料金プランを打ち出すことを明らかにしました。

具体的には、個人向けや家族向けなどすべての料金プランで一律、月額の通信料金で1500円の値下げを行います。このうちデータ通信量の上限が2ギガで1回の通話が5分以内であればかけ放題となる個人向けプランの場合、月額4000円となります。さらに、2年に限って割引料金を適用し他社からの乗り換えを実質的に優遇してきた料金体系についても、長期に契約している利用者には不利だという批判を踏まえて、新たなプランでは廃止します。対象となる端末は、富士通とサムスン電子のそれぞれ2万円台から3万円台の新機種で、一部の機能を簡略化し、主に格安スマホで利用されている機種と同等のものとなります。

大手では、KDDIがグループ会社のブランド「UQモバイル」で、ソフトバンクが第2ブランドの「ワイモバイル」で、それぞれ割安な料金プランを出していますが、こうした動きと一線を画してきたドコモが値下げに踏み切ることで、各社の競争は一段と激しくなりそうです。
値下げ対象端末は拡大の方針
NTTドコモの吉澤和弘社長はNHKのインタビューに対し、携帯電話の利用料金をめぐって、頻繁に契約先を乗り換える利用者が優遇されているという批判が出ていたことを踏まえ、「長く契約していただく利用者にメリットを感じてもらおうという狙いがある」と述べました。そのうえで、「値下げの対象となる端末を2機種に限定するつもりは全くない」と述べ、今後、値下げの対象となる端末を増やしていく方針を示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170524/k10010993471000.html

 

携帯販売店に定休日 ドコモ、ソフトバンク 働き方見直し

 投稿者:羽曳野1G 西川  投稿日:2017年 5月22日(月)17時48分37秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   NTTドコモなど携帯大手各社の販売店が定休日を導入し始めた。顧客獲得競争の中で年中無休を続けてきたが、働きやすい環境づくりを目指す。人材を確保しやすくしたり、従業員の定着率を向上させたりする狙いもあり、元旦も休まず営業するといった業務の在り方の見直しも検討する。
 ドコモは全国の約二千四百店の半数に当たる約千二百店が五月中に月一回の定休日を取り入れる計画だ。九月までに二千店に広げる。近隣の店舗と休日が重ならないようにして利用者の利便性に配慮する。閉店を早めるなどして営業時間の短縮を決めた店舗もある。
 ソフトバンクも四月から取り組みを始め、既に百三十店が定休日をもうけた。店数は今後増える予定だ。KDDI(au)も導入に向けて販売店側と協議している。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201705/CK2017052102000120.html

 

モバイルキャリア3社の設備投資額、2017年度は530億円増を見込む

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月20日(土)11時17分24秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  モバイルキャリア各社が2016年度通期決算を発表した。その中から、ネットワーク設備投資の動向と計画に関するデータを取り上げたい。
2016年度はNTTドコモとKDDI(au)が横ばいも、大幅減となったソフトバンク
 2016年度におけるキャリア各社の設備投資額は、NTTドコモが5971億円、KDDIは5194億円、ソフトバンクが3205億円で、合計1兆4370億円となっている。NTTドコモは当初、5850億円を計画していたが、通信事業(LTE)への投資を積み増した格好となる。
 KDDIも期初計画は5600億円を計画していたが、第3四半期決算時に5300億円に下方修正され、結果として、下方修正値から106億円の縮小になった。一方、ソフトバンクは四半期決算ごとの投資進捗が悪く、前年度920億円減で、2013年度をピークに投資額が下がり続けている。

2016年度はNTTドコモが縮小も、KDDIとソフトバンクは拡大
 2017年度はNTTドコモが5700億円、KDDIは5300億円を計画している。計画値を開示しないソフトバンクは、弊社が最近発刊した「携帯電話基地局市場及び周辺部材市場の現状と将来予測 2017年版」によれば3900億円と推定され、合計1兆4900億円となる。NTTドコモが若干、投資を抑制するのに対し、KDDIは2015年度並みの微増で、今後は投資抑制ではなく、横ばいを計画している。
 2016年度に大幅減となったソフトバンクは2017年度に拡大する考えで、2015年度には届かないものの、4000億円規模が想定される。ソフトバンクの投資回復により、3社合計の2017年度投資額は微増となる見込みである。

http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/mca/1060388.html

 

NTTドコモ、ドローン中継局を使った携帯電話サービスのエリア化に成功

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月20日(土)11時15分6秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
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  NTTドコモは、災害等で基地局が被災し、通信が出来なくなった場合のエリア救済策として、「ドローン中継局」の導入検討を進めてきました。そして、5月17日に行われた実験で初めて通信に成功しました。
ドローン中継局を使えば、より迅速な通信復旧が可能に
ドローン中継局は、小型中継局を搭載したドローンを上空に飛ばすことで、ドコモ基地局の電波をキャッチし、臨時のエリアを形成するシステムです。
?従来の移動基地局車等と比べて、被災地の地盤影響を受けづらく、移動基地局車では困難な場所も入り込んでいけるため、より速い通信復旧が可能になると見られています。
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ドコモはドローン中継局の早期導入を目指し、これまで茨城、栃木、群馬、埼玉、山梨、神奈川の6県で実証実験を行ってきました。5月10日~5月17日は群馬県で実験が行われ、17日に初めて通信の成功を確認しました。
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今後は、持ち運び可能な電源とドローンを有線でつなぎ、電力を供給することで、24時間連続で運用することを目指しています。
携帯大手3社のドローン活用による災害復旧対策
ドローンを使った災害復旧対策を行っているのは、ドコモだけではありません。
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ソフトバンクもドコモと同様、現在ドローン中継局の導入を進めていると見られています。2016年に発生した熊本地震では気球を使った中継局を打ち上げましたが、ドローンと比べ設置に時間がかかったことから、ドローンの活用を検討しているようです。
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またKDDIは、ドローンにWi-Fiの中継器を搭載し、編隊飛行をさせて電波を中継することで、より遠くの地点もエリア化できるように計画しています。
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http://iphone-mania.jp/news-167904/

 

【2017年5月6日 ~ 2017年5月12日】ニュース抜粋

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月18日(木)09時53分36秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  ●セイコーウォッチ「ランドトレーサー」
セイコーウォッチからアウトドア向けのスマートウォッチ「ランドトレーサー」が発表されました。アウトドア向けのスマートウォッチ/スポーツウォッチは最近増えてきているので、選択肢が多くて選ぶのに困るほどですが、ランドトレーサーはソーラーセルを搭載して発電できるソーラーウォッチなので、この点が大きな魅力となってきます。
さらに、スマートフォンとの連携必須の機能ですが、行動軌跡を2Dもしくは3DでGoogleマップ上に重ねて表示することができるようになっています。高度、位置情報を合わせてスマートフォン向けアプリ内でGoogleマップと重ねた表示ができるので、結構面白く、後からの分析にも役立てられます。後から任意の地点間の距離や所要時間なども調べられます。

通常モデルと限定モデルが用意されます。発売日は6月9日です。

●ドコモの「ネットトータルサポート」
ドコモが「ドコモ光」のユーザー向けに提供していたサポートサービス「光訪問サポート」を「ネットトータルサポート」に変更し、5月8日から提供し始めました。このサービスはドコモ光だけでなく、携帯電話サービスのユーザーも利用できます。月額500円の基本料金と、別途メニュー次第での都度課金があります。

さて、このサービスですが、要するに IT系の総合サポートサービスです。

通信に繋がる機器が対象で、それは携帯電話、パソコン、ルーター等、ゲーム機等と幅広いです。電話サポート、訪問サポート、修理の受付、データ復旧、機器の買取、パソコンのオンライン教室などを利用できます。訪問サポートなどでは別途課金されますが、基本訪問料金は月2回までは無料など、ある程度利用しやすい料金体系となっていることが特徴です。

●「P-smartケータイ P-01J」でWi-Fiテザリング
ドコモ向けのAndroidケータイ P-01JがアップデートでWi-Fiテザリングに対応しました。これは非常に大きな進化で、P-01J経由でドコモのネットワークでインターネットをパソコン、タブレット等のWi-Fi機器で利用できるようになります。モバイルルーターやスマートフォンを別途持たなくてもいいので、Androidケータイをメイン機種としたい方には、P-01Jがこれまでよりも魅力的になったはずです。

●KDDIとNHKが8K映像をモバイル回線で伝送
KDDIとNHKが次世代の通信システムである5Gを活用した実証実験を行うことを明らかにしています。NHKと組んで何をするのか? というと、なんと、5Gを使って8Kの映像を伝送する実験です。8Kの超高解像度の映像をモバイル回線で伝送する実験です。凄い時代です。5Gは東京オリンピックが開催される2020年にスタートする予定です。そのため、今回の取り組みもオリンピックを意識したものです。2018年以降には、スタジアム環境下での実験を行うというのです。スタジアムで8K映像の中継や配信の実験を行うということで、スタジアム観戦をしながら手元のスマートフォンで超高解像度の映像を見ることができるようになるかもしれません。

https://octoba.net/archives/20170516-android-news-summary.html

 

ソフトバンク、SoftBank向け「2017年夏モデル」を発表!Xperia XZsやAQUOS Rなど4機種のスマホが

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月14日(日)10時30分23秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  ソフトバンクは11日、同社の携帯電話サービス「SoftBank」向け「2017年夏モデル」を発表し、2017年5月下旬以降順次発売します。発表されたのはスマートフォン(スマホ)「Xperia XZs(型番:602SO)」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)および「AQUOS R(型番:604SH)」(シャープ製)、「AQUOS ea(型番:605H)」(シャープ製)、「DIGNO G(型番:601KC)」(京セラ製)の4機種。

すでに各機種ごとに製品情報をまとめていますが、特長としては新たにハイエンドモデルのXperia XZsとAQUOS Rの2機種については高音質通話サービス「VoLTE」をさらに高音質化する3GPP標準の音声コーデック技術「EVS(Enhanced Voice Services)」に対応した「VoLTE(HD+)」に対応。

これにより、今までのVoLTEよりもさらに高い音まで聞こえ、よりクリアな音質の通話が利用できます。具体的には3G(W-CDMA方式)の通話が300Hz~3.4kHz、VoLTEによる通話が50Hz~7kHz(AMラジオ相当)なのに対し、VoLTE(HD+)では50Hz~14kHzとなるとのこと。

一般的な人の聞こえる音(可聴域)が20Hz~20kHz程度とされているため、高音域がかなりカバーされたことになり、公式WebサイトにてW-CDMAおよびVoLTE、VoLTE(HD+)の通話品質の違いが確認できるようになっています。なお、EVSによるVoLTE(HD+)はすでにNTTドコモが昨夏より「Xperia X Performance SO-04H」および「Galaxy S7 edge SC-02H」、「AQUOS ZETA SH-04H」の3機種から順次導入しています。

またAQUOS Rについてはさらに3.5GHz帯(Band 42)におけるTD-LTE方式にもスマホとして初対応し、2.5GHz帯(Band 41)におけるAXGP方式(TD-LTE方式互換)とのキャリアアグリゲーションによって下り最大612Mbpsを実現しています。なお、下り最大612MbpsはすでにモバイルWi-Fiルーターで製品化されており、対応エリアは順次拡大予定となっています。

さらに発売に先立ってXperia XZsを明日5月12日(金)より、AQUOS Rを6月16日(金)よりソフトバンクショップなどのSoftBank携帯電話取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付を開始し、それぞれ発売日前日までに予約して期日までに購入した際に「Xperia カバーストア」で利用できる5,000円分のショッピングポイントおよび急速充電ACアダプターをプレゼントするということです。

なお、最近の傾向や各種認証情報から考えると、別途、携帯電話サブブランド「Y!mobile(ワイモバイル)」向け2017年夏モデルが別途発表され、その際にSoftBank向けも今回発表されなかったモバイルWi-Fiルーターなどが拡充されるのではないかと見られます。

http://s-max.jp/archives/1719084.html

 

あなたのスマホ、「ミサイル発射情報」はちゃんと届く? 確認方法と対策を消防庁が発表

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月14日(日)10時28分21秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  ミサイル発射時などに国民に避難を要請する緊急情報「Jアラート」が、一部の格安スマホなどでは受信できないと報道されています。実際にどうやって見分けたらいいのか、消防庁が確認手順と対策を発表しています。
●受信できる端末の確認方法
 まず、前提として確認したいのが「エリアメール・緊急速報メールの受信設定」が「受信する」設定になっているかです。原則、初期設定は「受信する」になっています。
NTTドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイルと回線契約している場合
 上記の大手キャリアが販売している携帯電話(ガラケー)、スマートフォンのほとんどの機種は受信できます。一部の古い端末は受信できません。
 各事業者のWebサイトに対応機種が掲載されています。リンク先に掲載されていない機種は受信ができません。
・NTTドコモ 対応機種
・au 対応機種
・ソフトバンク 対応機種
・ワイモバイル 対応機種
格安スマホ(MVNO)と回線契約している場合
 iPhone端末については、基本的に受信可能です。
 Android端末は「大手キャリアの端末を利用し、同じ系列のMVNOで利用している場合」は受信が可能です。例えば、NTTドコモと契約していたスマートフォンにNTTドコモ回線を利用したMVNOのSIMを利用している場合は受信できます。
 つまり、AndroidのSIMフリー端末にMVNOのSIMを利用している場合は受信できないおそれがあるということになります。
●受信できない端末への対策は?
 Jアラートが受信できない端末では防災アプリを利用することが推奨されています。
 消防庁では、弾道ミサイル情報等をヤフーが無料で提供している「Yahoo!防災速報」を紹介しています。スマートフォン用のアプリがあるほか、携帯電話(ガラケー)向けにはメール版が用意されています(メール版はYahoo!JAPAN IDの登録が必要です)。

https://news.biglobe.ne.jp/it/0511/nlb_170511_0185091823.html

 

IoT導入を加速させるマルチキャリア対応 LTE通信モジュール『AMx570シリーズ』を発売

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月10日(水)15時29分0秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  エーエムジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、CEO:土本 順久)は、NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIのLTEネットワークで利用できる通信モジュール『AMx570シリーズ』(製造元: AM Telecom Co., Ltd.)を発売します。


【製品の特長】
『AMx570シリーズ』は、1つの通信モジュールで国内3キャリア(NTTドコモ、ソフトバンク、KDDI、MVNO含)に対応しており、本モジュールを組込むことにより、下記のメリットを有します。

・開発費低減
キャリア毎に新規に開発する必要がなく開発費用削減につながります。
・在庫リスク低減
キャリア毎に在庫を有する必要がなく、最適な在庫で運用できます。
・標準コネクタ
M.2、PCI Mini Express、LGAの各種インターフェースを準備しており、組込み機器に合わせたタイプを選択できます。


【製品の仕様】
『AMx570シリーズ』は、M.2タイプの「AMM570」、PCI Mini Expressタイプの「AMP570」、LGAタイプの「AML570」をラインナップしており、全てが国内3キャリア(NTTドコモ、ソフトバンク、KDDI、MVNO含)に対応しております。また、高速通信のCategory4と低消費電力のCategory1とに切替えて使っていただくことが可能です。

製品仕様(画像)
https://www.atpress.ne.jp/releases/128049/img_128049_1.png


【出展内容について】
2017年5月10日(水)~12日(金)に開催される「2017 Japan IT Week 春 第6回 IoT/M2M展 春」に出展(西14-61)します。

名称: 2017 Japan IT Week 春 第6回 IoT/M2M展 春
会期: 2017年5月10日(水)~12日(金)
    10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場: 東京ビッグサイト 西ホール[当社ブース:西14-61]
    東京都江東区有明3-11-1
URL : http://www.m2m-expo.jp/


【AM Telecomについて】
AM Telecom Co., Ltd.は、2001年に韓国にて設立されたIoT/M2M領域における通信モジュール及びデバイスに特化して開発・製造を行っている技術主導の企業です。世界で最も通信インフラが進んでいる韓国において実績を積上げ、先端的な製品開発を行い、海外に展開していることにより、急激に売上を伸ばしております。また、テレマティックス製品を開発及び製造し、SQマーク(Hyundai、Kia Motors指定認証)、ISO/TS 16949(Automotive)を取得するなど、高い品質の維持に努めております。
日本においては2013年より本格的にビジネスを展開しており、既にNTTドコモ、ソフトバンク、KDDI、MVNO事業者対応の製品開発及び日本の有力なメーカーやSIerなどへの取引実績を上げ、着実に日本のIoT/M2Mマーケットの普及に貢献しております。

会社名  : AM Telecom Co., Ltd.
所在地  : 6th Fl. , Yatap Leaders Building, 42, Jangmi-ro,
       Bundang-gu, Seongnam-si, Gyeonggi-do, 463-828, Korea
代表取締役: ヨ・ミンギ
事業内容 : 通信機器の製造・販売
URL    : http://www.amtel.co.kr/english/?home


【エーエムジャパンについて】
会社名 : エーエムジャパン株式会社
所在地 : 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング 5階
CEO   : 土本 順久
事業内容: AM Telecom製品の販売・サポート
URL   : http://www.amtel.co.jp/


※1 利用されるエリアによって最大通信速度が異なります。また、ベストエフォート方式のため、回線の混雑状況や通信環境などにより、通信速度が低下、または通信できなくなる場合があります。

*記載されている会社名および商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。なお、本文中ではRマークおよびTMマークは明記しておりません。
*仕様は予告なく変更される場合がございますので予めご了承ください。

http://www.zaikei.co.jp/releases/478493/

 

ジェイアイ傷害火災、海外旅行保険「t@bihoたびほ」が国内キャリア3社の決済サービスに対応

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 5月 1日(月)11時48分59秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  ジェイアイ傷害火災保険株式会社は、インターネット専用の海外旅行保険「t@bihoたびほ」の保険料決済に、国内主要通信キャリア3社(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク)が提供する毎月の通信料と一緒に支払いができるキャリア決済サービスを導入、同日から取扱いを開始したと発表した。
利用できるキャリア決済サービスは、NTTドコモの「ドコモ ケータイ払い」、KDDIの「auかんたん決済」、ソフトバンクの「ソフトバンクまとめて支払い」となり、ドコモとソフトバンクについては、海外旅行保険として業界初の試みになるとのこと。
これまでのクレジットカードによる保険料支払いと比べ、加入時に手元にクレジットカードを準備する手間がなくなるほか、カード支払いを好まず現金決済を行う顧客に新たな決済手段として提供することとなる。
7月1日以降に出発する顧客を対象とした商品改定も
このキャリア決済は、保険期間が31日以内の契約の際に利用が可能で、支払い可能な保険料の上限額(決済上限額)は、出発日時点の契約者年齢が20歳未満は1万円で、20歳以上は5万円となる(ただし、利用通信キャリアとの契約期間の長さにより決済上限額は異なる)。

なお、キャリア決済導入に伴う保険約款の改定に併せて、損害保険料率算出機構の標準約款の改定対応と、顧客の要望に対応するため、2017年7月1日以降に出発する顧客を対象とした商品改定を実施するという。
この内容は、感染症の補償対象を拡大、ボルダリング取扱いの明確化(5メートル以下は危険な運動から除外)、航空機寄託手荷物に関する補償範囲(目的地に乗継地を含める)の明確化を行うとのこと。

https://www.hokende.com/news/blog/entry/2017/04/29/140000

 

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