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スマホの中味

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月26日(水)18時11分1秒 p2295225-ipngn200801osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ガラケーからスマホ(iPhone6)に替えてから2年になる。6が売り出されてたのが2013年。息子の持っているのは7である。最近超小型のプロジェクタが売り出された。EZCast proと同様スマホのミラーリングができてPCを持ち歩かずにプレゼンが可能になった。そこで思ったのがスマホとどのように接続してミラーリングができているのかという疑問。いずれのデバイスも屋内外スマホのミラーリングが簡単にできる。屋内だと光ルーターとWiFiの間にスマホが入るイメージ。屋外だとモバイル(LTEバンド)とWiFiの間にスマホが入るイメージ。スマホの中味を見て驚いたことがある。サポートされているLTEバンドの多さである。いずれにしても快適に使わせてもらっているので技術面の進化には驚く。  
 

スマホ充電器から発火? バッグ燃える 播磨町の民家

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月23日(日)18時21分40秒 p2295225-ipngn200801osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  21日午後10時10分ごろ、兵庫県播磨町の民家で、居間に置いていたバッグから火が出ているのを住人の男性(43)が見つけ119番した。男性が自ら消火したが、バッグを確認したところ、激しく損傷したスマートフォン用充電器が見つかった。男性にけがはなかった。
 加古川署によると、充電器はリチウム電池を使うタイプの中国製で、縦約14センチ、横約7センチ。男性が異臭に気付いた直後、バッグから破裂音が聞こえ突然、白煙と炎が上がったという。出火当時は充電器を使用していなかった。同署が出火原因を調べている。
 県内では今年4月、西宮市の阪急西宮北口駅で、電車に乗っていた男性のスマートフォン用充電器から炎が出る事案があった。


https://this.kiji.is/261323951774056457?c=110564226228225532

 

KDDIが格安スマホ対抗策 ドコモとSBも追随?

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月23日(日)18時19分30秒 p2295225-ipngn200801osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  KDDI(au)は2017年7月14日、スマートフォン(スマホ)の主要料金プランを最大3割引き下げた。勢力を拡大する「格安スマホ」への流出を防ぐためだ。KDDIの新プランが引き金となり、NTTドコモ、ソフトバンク(SB)を巻き込んだ携帯料金引き下げ競争が起きる可能性もある。
新プランは「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の2種類。いずれも端末代金の割引をなくす代わりに、通信料金を従来プランに比べて2~3割程度引き下げた。
思い切った値下げに踏み切る
「ピタットプラン」はデータ利用料に合わせて5段階の定額料金が自動的に適用される分かりやすい仕組みだ。例えば1か月のデータ使用量が1ギガバイト(GB)以内で、5分以内の国内通話がかけ放題の場合は月3480円。固定通信とのセット割引「スマートバリュー」500円と、新規契約・機種変更時に適用される期間限定割引「ビッグニュースキャンペーン」1000円を加味すると、月1980円という格安スマホ並みの価格になる。ネットをほぼ使わないなら、この金額に収まる可能性が高い。
チャットやSNSがメインで、動画や音楽も時々視聴という3GB以内なら3480円(キャンペーン適用後)、ゲーム、音楽、映画などをみっちり利用する5GB超~20GBなら5480円(同)となる。
一方、「フラットプラン」は国内通話5分以内かけ放題を含める場合、20GBなら6500円、30GBなら8500円となる。各種キャンペーンを適用すると、20GB4500円、30GB6500円まで下がる。ただし、米アップルiPhoneの購入を伴う新規契約、機種変更時には二つの新プランに加入できない。
ここまで思い切った値下げに踏み切るのは、伸張する「格安スマホ」に客を奪われないためだ。総務省によると、2017年3月末時点の移動系通信の契約数における事業者別シェアは、大手から回線を借り、格安SIMなどを提供している事業者(MVNO)が9.4%と3か月前に比べて0.5ポイント、前年同期比で1.6ポイント増えた。「10%超え」は時間の問題だ。
一歩抜け出た感
一方、大手3社はNTTドコモ39%、KDDI26.8%、ソフトバンクグループ24%で、いずれも横ばいまたは微減。KDDIは同じグループに格安の「UQモバイル」などを展開するUQコミュニケーションズを抱えるが、現状ではUQへの流入よりも、KDDI本体からの流出の方が深刻とみているようだ。
単純な価格比較だけなら「格安スマホ」に分があるが、大手ならではのサービス、安心感を考慮すると、新プランは競争力があるといえそうだ。
次の注目は、ドコモやソフトバンクがどう動くかだ。これまで大手3社は、おおむね似たような料金水準だったが、今回のKDDIは一歩抜け出た感がある。KDDIに触発され、残る2社が新たなプランで対抗すれば、スマホ利用者全体に恩恵が波及することになる。

http://news.livedoor.com/article/detail/13370493/

 

シャープ、新スマホ「AQUOS R」を7月7日より発売へ--「自信を持ってお届け」

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月 8日(土)09時21分26秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
   シャープが新たなブランドとして2017年夏モデルより打ち出したフラグシップモデルのスマートフォン「AQUOS R」。7月7日にNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクから同時発売される。
これまで、同じ端末をベースにしながら各事業者向けに最適化することで、名称が異なるものを提供してきた。今回より1つに統一することで、シャープとしてのブランドを強化していく狙いがある。
 AQUOS Rの“R”には、(1)Reality(臨場感のある映像美)、(2)Response(なめらかで俊敏なレスポンス)、(3)Reliability(長く使える信頼性)、(4)Robotics(人工知能がかしこくサポート)──という4つの意味が込められている。
AQUOS Rは、ディスプレイに高精細WQHD「ハイスピードIGZO」を搭載。従来よりも描画性能が上がったほか、画面に触れた際の反応速度も上がったことで、動画やウェブブラウジングが快適になった。AQUOSテレビで培った美しいディスプレイにより、HDR以外の動画もHDR画質のように綺麗な映像を楽しめる。また、ユーザーを探して振り向く充電台「ロボクル」を同梱する。
AQUOS Rは、ディスプレイに高精細WQHD「ハイスピードIGZO」を搭載。従来よりも描画性能が上がったほか、画面に触れた際の反応速度も上がったことで、動画やウェブブラウジングが快適になった。AQUOSテレビで培った美しいディスプレイにより、HDR以外の動画もHDR画質のように綺麗な映像を楽しめる。また、ユーザーを探して振り向く充電台「ロボクル」を同梱する。
柴咲コウさんも登壇し、AQUOS Rの写真を見た印象について「テカリやツヤ感も美しく再現されている。現実と作り物の世界の境目がなくなりそうなぐらいきれい。白いネコを飼っていて、(所有するスマートフォンで)毛並みまで写したいがなかなかうまくいかない。でもAQUOS Rならうまく写るかも」と語った。
7月15日~9月4日まで、AQUOS Rのショールームとして実際に体験できる場を表参道にオープンする。

https://japan.cnet.com/article/35103759/

 

最上位Xperia 高級仕上げとHDR映像にひかれれば買い

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月 8日(土)09時18分9秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  今年の夏も話題のスマートフォンが続々登場している。「Xperia XZ Premium」は、その中でも間違いなく注目機種の1台といえるだろう。
 Xperiaシリーズとしては、5.2型液晶の「Xperia XZs」がNTTドコモ、au(KDDI)、ソフトバンク向けに発売されている。その上位モデルとして、NTTドコモだけでラインアップされたのが、5.5型液晶のXperia XZ Premiumだ。価格はNTTドコモの一括払いで9万3960円。
 本体は正面と背面にガラスが採用されており、鏡面仕上げになっている。本体側面やカットされたエッジの部分も鏡面で、ボタンを除くと上部と下部のみがつや消しだ。Galaxy S8シリーズも同様に背面が鏡面仕上げだが、自分は映らない。ところが、Xperia XZ Premiumは、しっかりと自分が映るので、本当の鏡のようだ。細部まで非常に高級感があり、物欲も大いにそそられる。仕上げの美しさでは、間違いなくトップクラスだ。
 ただ、この仕上げは滑りやすいというのがちょっと気になるところ。手に持っているときはあまり問題ないのだが、プラスチックの上などに置くと滑る。今回、写真を撮影しようと樹脂の上に置いたところ、微妙に滑り始め、危うく落ちかけた。テーブルなどの材質によっては、予想外に滑って落とすこともありそうだ。ケースに入れないで持ち歩く人は注意したほうがいい。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/coltop/15/118183/062900091/

 

「+675」で始まる着信に注意 通話料高額のおそれ

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月 5日(水)14時40分13秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  パプアニューギニアからの着信を示す「+675」で始まる不審な国際電話がこのところ相次いでおり、大手携帯3社では、かけ直すと通話料が高額になるおそれがあるとして、注意を呼びかけています。
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手携帯3社によりますと、先月末から「+675」で始まる不審な国際電話の着信が利用者に相次いでいるということです。

「+675」は南太平洋のパプアニューギニアからの着信を示していて、利用者がかけ直すと、NTTドコモで30秒あたり63円から68円、KDDIは65円、ソフトバンクは249円の通話料が発生します。

このため、携帯3社ではかけ直すと通話料が高額になるおそれがあるとして、「+675」で始まる心当たりのない番号が着信した場合、十分注意するよう呼びかけています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170704/k10011042301000.html

 

最上位Xperia 高級仕上げとHDR映像にひかれれば買い

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月 5日(水)14時37分5秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  今年の夏も話題のスマートフォンが続々登場している。「Xperia XZ Premium」は、その中でも間違いなく注目機種の1台といえるだろう。
 Xperiaシリーズとしては、5.2型液晶の「Xperia XZs」がNTTドコモ、au(KDDI)、ソフトバンク向けに発売されている。その上位モデルとして、NTTドコモだけでラインアップされたのが、5.5型液晶のXperia XZ Premiumだ。価格はNTTドコモの一括払いで9万3960円。
 本体は正面と背面にガラスが採用されており、鏡面仕上げになっている。本体側面やカットされたエッジの部分も鏡面で、ボタンを除くと上部と下部のみがつや消しだ。Galaxy S8シリーズも同様に背面が鏡面仕上げだが、自分は映らない。ところが、Xperia XZ Premiumは、しっかりと自分が映るので、本当の鏡のようだ。細部まで非常に高級感があり、物欲も大いにそそられる。仕上げの美しさでは、間違いなくトップクラスだ。
 ただ、この仕上げは滑りやすいというのがちょっと気になるところ。手に持っているときはあまり問題ないのだが、プラスチックの上などに置くと滑る。今回、写真を撮影しようと樹脂の上に置いたところ、微妙に滑り始め、危うく落ちかけた。テーブルなどの材質によっては、予想外に滑って落とすこともありそうだ。ケースに入れないで持ち歩く人は注意したほうがいい。
今年の夏も話題のスマートフォンが続々登場している。「Xperia XZ Premium」は、その中でも間違いなく注目機種の1台といえるだろう。
 Xperiaシリーズとしては、5.2型液晶の「Xperia XZs」がNTTドコモ、au(KDDI)、ソフトバンク向けに発売されている。その上位モデルとして、NTTドコモだけでラインアップされたのが、5.5型液晶のXperia XZ Premiumだ。価格はNTTドコモの一括払いで9万3960円。
 本体は正面と背面にガラスが採用されており、鏡面仕上げになっている。本体側面やカットされたエッジの部分も鏡面で、ボタンを除くと上部と下部のみがつや消しだ。Galaxy S8シリーズも同様に背面が鏡面仕上げだが、自分は映らない。ところが、Xperia XZ Premiumは、しっかりと自分が映るので、本当の鏡のようだ。細部まで非常に高級感があり、物欲も大いにそそられる。仕上げの美しさでは、間違いなくトップクラスだ。
 ただ、この仕上げは滑りやすいというのがちょっと気になるところ。手に持っているときはあまり問題ないのだが、プラスチックの上などに置くと滑る。今回、写真を撮影しようと樹脂の上に置いたところ、微妙に滑り始め、危うく落ちかけた。テーブルなどの材質によっては、予想外に滑って落とすこともありそうだ。ケースに入れないで持ち歩く人は注意したほうがいい。
今となっては液晶よりも有機ELが好みだ
 液晶は5.5型で、しかも4K(2160×3840ドット)となっている。4KのXperiaはこれが初登場ではないとはいえ、その解像度の高さには改めて驚かされる。写真を表示しても非常に美しくてリアルだ。
 ライバルになりそうな機種と比べてみると、iPhone 7 PlusはフルHD(1920×1080ドット)なので、解像度ではXperia XZ Premiumの圧勝だ。Galaxy S8+は1440×2960ドットと解像度ではXperia XZ Premiumに劣るが、有機ELを採用しているので画像が非常にクッキリしている。僕としては安価なモデルは別として、有機ELのモデルのほうが欲しいと思う。
 ただし、Xperia XZ Premiumの液晶は4KだけでなくHDRにも対応している。現時点では、YouTubeやNTTぷららのひかりTV、NTTドコモとエイベックスデジタルが展開するdTVの一部の動画しかHDRに対応していないが、今後、Amazonプライム・ビデオやNetflixなどで対応動画は増える予定だ。そうなると、映画なども今より美しい映像で見られるようになるだろう。そのときにはXperia XZ Premiumの魅力が実感しやすくなるかもしれない。
今となっては液晶よりも有機ELが好みだ
 液晶は5.5型で、しかも4K(2160×3840ドット)となっている。4KのXperiaはこれが初登場ではないとはいえ、その解像度の高さには改めて驚かされる。写真を表示しても非常に美しくてリアルだ。
 ライバルになりそうな機種と比べてみると、iPhone 7 PlusはフルHD(1920×1080ドット)なので、解像度ではXperia XZ Premiumの圧勝だ。Galaxy S8+は1440×2960ドットと解像度ではXperia XZ Premiumに劣るが、有機ELを採用しているので画像が非常にクッキリしている。僕としては安価なモデルは別として、有機ELのモデルのほうが欲しいと思う。
 ただし、Xperia XZ Premiumの液晶は4KだけでなくHDRにも対応している。現時点では、YouTubeやNTTぷららのひかりTV、NTTドコモとエイベックスデジタルが展開するdTVの一部の動画しかHDRに対応していないが、今後、Amazonプライム・ビデオやNetflixなどで対応動画は増える予定だ。そうなると、映画なども今より美しい映像で見られるようになるだろう。そのときにはXperia XZ Premiumの魅力が実感しやすくなるかもしれない。
今となっては液晶よりも有機ELが好みだ
 液晶は5.5型で、しかも4K(2160×3840ドット)となっている。4KのXperiaはこれが初登場ではないとはいえ、その解像度の高さには改めて驚かされる。写真を表示しても非常に美しくてリアルだ。
 ライバルになりそうな機種と比べてみると、iPhone 7 PlusはフルHD(1920×1080ドット)なので、解像度ではXperia XZ Premiumの圧勝だ。Galaxy S8+は1440×2960ドットと解像度ではXperia XZ Premiumに劣るが、有機ELを採用しているので画像が非常にクッキリしている。僕としては安価なモデルは別として、有機ELのモデルのほうが欲しいと思う。
 ただし、Xperia XZ Premiumの液晶は4KだけでなくHDRにも対応している。現時点では、YouTubeやNTTぷららのひかりTV、NTTドコモとエイベックスデジタルが展開するdTVの一部の動画しかHDRに対応していないが、今後、Amazonプライム・ビデオやNetflixなどで対応動画は増える予定だ。そうなると、映画なども今より美しい映像で見られるようになるだろう。そのときにはXperia XZ Premiumの魅力が実感しやすくなるかもしれない。
4K/HDRに引かれるかどうかが買うかの分かれ目
 Xperia XZ Premiumのスペックは文句なしで、ベンチマークのスコアも十分だった。ストレージは64GBを確保しているので、問題なく使い続けられるだろう。バッテリー容量は3230mAhと、こちらも妥当だ。
 個人的には、スーパースローがとても気に入っているのだが、それだけならXperia XZsも搭載している。最大の特徴が4K/HDRの液晶だが、静止画やウェブページを見る程度の使い方だとXperia XZ Premiumの真価は発揮できない。高級感あふれるボディーの仕上げや、4K/HDRで見る映像の美しさに魅力を感じるならXperia XZ Premium。静止画やウェブページを見るのが主なら、価格が一段安いXperia XZs(NTTドコモ一括払いで8万5536円)を選ぶのが正解だろう。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/coltop/15/118183/062900091/

 

シャープ、新スマホ「AQUOS R」を7月7日より発売へ--「自信を持ってお届け」

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月 5日(水)14時32分18秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  シャープが新たなブランドとして2017年夏モデルより打ち出したフラグシップモデルのスマートフォン「AQUOS R」。7月7日にNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクから同時発売される。
これまで、同じ端末をベースにしながら各事業者向けに最適化することで、名称が異なるものを提供してきた。今回より1つに統一することで、シャープとしてのブランドを強化していく狙いがある。
 AQUOS Rの“R”には、(1)Reality(臨場感のある映像美)、(2)Response(なめらかで俊敏なレスポンス)、(3)Reliability(長く使える信頼性)、(4)Robotics(人工知能がかしこくサポート)──という4つの意味が込められている。
AQUOS Rは、ディスプレイに高精細WQHD「ハイスピードIGZO」を搭載。従来よりも描画性能が上がったほか、画面に触れた際の反応速度も上がったことで、動画やウェブブラウジングが快適になった。AQUOSテレビで培った美しいディスプレイにより、HDR以外の動画もHDR画質のように綺麗な映像を楽しめる。また、ユーザーを探して振り向く充電台「ロボクル」を同梱する。
発売に伴い、新CMには女優の柴咲コウさんを起用すると発表した。シャープ IoT通信事業本部長の長谷川祥典氏は、「映像美、操作感、人工知能、信頼性のどの観点を見ても自信を持ってお届けできる製品。表参道に体験できる場も開設するので、一新されたブランドを知って、触れていただきたい」と意気込みを見せた。
柴咲コウさんも登壇し、AQUOS Rの写真を見た印象について「テカリやツヤ感も美しく再現されている。現実と作り物の世界の境目がなくなりそうなぐらいきれい。白いネコを飼っていて、(所有するスマートフォンで)毛並みまで写したいがなかなかうまくいかない。でもAQUOS Rならうまく写るかも」と語った。
7月15日~9月4日まで、AQUOS Rのショールームとして実際に体験できる場を表参道にオープンする。

https://japan.cnet.com/article/35103759/

 

全身で魅力を体感??KDDI×HTCの「U11」先行体験イベントをリポート

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月 5日(水)14時29分16秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  au(KDDIと沖縄セルラー電話)から7月14日に発売される「HTC U11 HTV33」。本体横のセンサーを使った「Edge Sense(エッジ・センス)」、ケーブル接続型のVRヘッドマウントディスプレイ「LINK」対応など、見どころの多い機種だ。
 HTV33の発売に先駆けて、KDDIとHTC NIPPONは事前募集したHTC端末を所有するauユーザーを対象にHTV33を体験してもらうイベント「au HTC users' meeting」を開催した。
 この記事では、このイベントの7月3日開催分の様子をお届けする。
●ジオラマと夜景でカメラ性能を体感
 DxOMarkの「DxOMark Mobile」の最新テストにおいて、HTC U11のカメラ機能は一番の好成績を記録した。
 カメラ性能の高さを確かめるために、会場内には鉄道模型のジオラマと夜景撮影コーナーが設置された。ジオラマではボケ味のある写真撮影、夜景撮影ではEdge Gripを使った自撮りやF1.7レンズの強みをそれぞれ体験できた。
●「Uソニック・ハイレゾ」の音質を体感
 HTC U11にはUSB Type-C接続のオリジナルイヤフォンが付属する。このイヤフォンはハイレゾ再生とアクティブノイズキャンセリングに対応していることはもちろん、ユーザーの耳に合わせて聞こえ方を最適化する「Uソニック・ハイレゾ」に対応していることも注目点だ。
 今回のイベントでは、Uソニック・ハイレゾによる最適化の有無で音質の違いがあるかどうかを「判定」するコーナーが設置された。体験者は「最適化されたU11」と「最適化していないU11」で同じ音楽を目隠しをした状態で聴き、どちらの方が高音質か判定していた。
●モバイルVR HMD「LINK」を体感
 U11は、純正オプションとしてモバイルVRヘッドマウントディスプレイ(VR HMD)「LINK」を用意している。一般的なスマホ向けVR HMDとは異なり、独立したディスプレイを持ち、位置検出に対応するなど、PC向けの本格的VRに近い体験ができることが大きな特徴だ。
 今回のイベントでは、LINKに対応したブロック崩しゲームを体験することができた。ハイスコアを記録したチーム(テーブル)と個人には、それぞれプレゼントが贈呈された。
●HTCの歴史も展示
 イベント会場の一角には、今までHTC NIPPONが輸入・販売してきた端末を展示するコーナーが設けられた。
 auで取り扱った端末だけではなく、NTTドコモ、ソフトバンク(旧ソフトバンクモバイル、イー・モバイル)で発売された端末や、HTC NIPPONが独自に販売したモバイルPC、U11の試作過程で作られたスケルトンモデルも展示された。

https://news.biglobe.ne.jp/it/0704/imm_170704_2450193958.html

 

格安スマホへの回線開放、携帯大手グループも

 投稿者:羽曳野1G西川  投稿日:2017年 7月 4日(火)13時34分1秒 p2607080-ipngn200902osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  総務省は大手携帯電話会社のグループ会社に通信回線の開放を義務づける。



 年度内にも省令を改正し、実施する。格安スマートフォン事業者が、高い品質の回線を安く借りられるようにし、サービス向上につなげる。大手との競争を活性化させることにより、通信料金の引き下げも狙う。
 総務省は、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの大手3社に対しては、回線の開放をすでに義務づけている。多くの事業者が、大手の回線を借りて格安スマホ事業に参入した。格安スマホは、月額料金を大手の半額以下に設定する例も目立つが、シェア(市場占有率)は1割程度で、一段の競争活性化が課題となっている。

http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170703-OYT1T50001.html

 

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