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世界シニア
投稿者:
のりちゃん
投稿日:2007年 5月 6日(日)19時51分23秒
ブロンズメダルおめでとうございます。
お疲れ様でした。
岡山県から参加した「のりちゃん」です。
今回が初参加でしたが、鬼監督様のような参加方法もあることがわかりました。勉強になりました。この試合に参加して、バドミントンに対するキャパがまた広がりました。
そして、「鬼監督様」と知り合いになれたことも(もう勝手に友だち扱いしてます)・・
次回は予定では、「スペイン」らしいです。機会があれば(機会は自分で作るモノですが・・)また参加したいと思っております。その時はよろしくお願い致します。
先ずは、全日本シニアでお目にかかれるのを楽しみにしております。
(とってもかわいらしい奥様にも、よろしくお伝えくださいませ。)
(よく考えたら、のりちゃんとは年代が違うから・・会場では会えないか・・)
http://www10.plala.or.jp/KOJIMAHP/KojimaKidsTop.html
世界シニア その3
投稿者:
鬼監督
投稿日:2007年 5月 4日(金)19時05分55秒
やっと大会に無事参加できる。
あとは、HPで自分の試合予定を確認し、当日会場入り。
改めて大会本部で、IDカード、プログラムをもらって、ほぼタイムテーブルどおり、試合がコールされる。
いよいよ試合。コイントス、ラブオールプレーで試合開始、終了後は、相手、主審、副審、線審と握手をして終了。
こんな感じかな。
国際試合は、基本的に、1日1試合。日本のトーナメント、とくに全日本シニアの1日5試合とは、異なって、スピード、体力充分で、臨める。
1日たくさんの試合形式も、嫌いではないが、1日1試合も、いいものです。
(観光もたくさんできるし)
今回、個人旅行で、インターネット等を使って参加。
飛行機代が約4万円、宿泊代が約3万円くらい、現地の食費などが、約2万円くらい。
合計で9万円弱といったところ。ま、1週間の滞在等を考えれば、そんな高くはないと思います。
世界の選手たちの、バラエティーあふれるプレースタイルなど、その発見も多く、バドミントンという競技の深さを、もっと知りたい方には、本当におすすめです。
次回が、いつ、どこであるのかは、まだよくわかりませんが、また、参加できたらうれしいな。
というわけで、まとまりませんが、ご紹介終了したいと思います。
世界シニアとは その2
投稿者:
鬼監督
投稿日:2007年 5月 2日(水)22時01分24秒
そんな感じで、申し込みをし、その後に、エントリーできた、できない等の連絡を、日本バドミントン協会もしくは、ツアー会社より連絡をいただきます。
そしてエントリーが完了したら、参加費、だいたいアメリカドルで支払いを行いますが、現地で大会前日のエントリー確認時に、支払うか、ツアー会社が代行してくれるので、ツアー会社に支払うかなど、方法は多々。私はツアーは使わず単独で参加しましたが、前回は、自分で大会前日に、エントリー確認などのために、現地オフィシャルホテルに出向き、手続きを行いましたが、今回は、ツアー会社が、参加していないにもかかわらず、代行してくれました。
意外と前日、この手続きを済ませるのは、片言の英語でどきどき、きっとAグレードを転戦する選手は、こういった手続きすら、自分ひとりで行うのだろうと思います。
つづく・・・。
世界シニアとは その1
投稿者:
鬼監督
投稿日:2007年 5月 2日(水)13時01分1秒
ちょっと唐突ですが、世界シニア参加までの概要を適当に、紹介しておこうと思い、書き込みます。(次回は気が向いたときで)
今回、台湾が第3回、前回は3年前にマレーシア。
シニアということで、35歳以上・40歳以上・45歳以上と5歳刻みで60歳以上まで、シングル・ダブルス・ミックスの全種目があり、参加資格としては、全日本シニアベスト8以上という、一定のくくりがあります(ただし、どうにでもなるような気がするけど)。
出場したい人は、日本バドミントン協会のHPで、大会要綱を公開するので、気をつけていれば、気がつくと思います。世界バドミントン協会のHPには先にでます。
そこで、日本バドミントン協会を通じ、申し込みを行います。
今回の大会では、そこにツアー会社も入り、色々と調整を行っていたみたい。
実際には、そのツアーでいくのもよし、単独でいくのもよしっといった感じ。
また、選考については、申し込み多数のさいは、日本枠4ということで、出場できないこともあるようです。
つづく・・・
世界シニア
投稿者:
鬼監督
投稿日:2007年 5月 1日(火)16時33分9秒
インドネシアと、初対戦。
ブロックを抜け、決勝トーナメント=準決勝。
今回のインドネシアは、ハルトノ(元世界王者)、アルビィと、元ナショナルメンバーの参戦。アルビィは棄権してしまいましたが、私がやった選手も、そうであったようで。ちょっとネットで調べてみようかな。
いずれにしても見たことのバックハンドからのショットがたくさん。
本当に感動でした。点数的には、17オールなど、競ってはいましたが、相手の底は、まだまだ見えていない感じ。世界の広さを、痛感するとともに、本物のバックハンドへの探求心が生まれました。できる?できないではなく。本物のバックハンド。
また、そのうち。
パソコン復活
投稿者:
鬼監督
投稿日:2007年 4月 7日(土)21時15分25秒
無くなったデータ復活。
社長、内容確認お願いします。
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